絵本散歩

絵本大好き親子のすちゃらかな日々

JR東日本主催の「わくわく品川鉄道探検隊」というイベントにはーちんを連れて参加。

大人もこどもも参加費2000円!
これでしょぼかったら怒るゼ!と一抹の不安を抱えつつ、どんより曇った空に「雨が降りませんように」と祈りつつ、品川駅へ。

改札を出たところで受付を済ますと、昼食補助券(品川駅構内の指定の数店の飲食店で当日の指定の時間内で使用できる500円分の券)とイベントでミニゲームに参加できる券と記念品(イベント名入りのハンドタオルとポストカード3枚組と首から下げるストラップ)を渡される。このストラップが参加証となり、改札口の入退場・特別電車の乗車ができるとのこと。
「イベント専用の特別電車に定刻までに乗車してください。もう電車が停まってますよ。」ということでどきどきしながら臨時ホームへ。


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183系特急電車が停まっている。ヘッドマークはイベントオリジナル。(何でも社員の方の手書きだそう)
先頭車両では駅長さんの制服を貸してくれて記念写真のサービス。途中で品川駅の駅長さんも登場して一緒に写真撮影も。

乗車口でうちわをもらい、いざ車内へ。
ちょとした旅気分。うきうきしてくる。
定刻になり電車は発車。
品川駅の車両基地へ。
車窓からは普通では見ることのできないアングルで様々な電車が見える。


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基地では様々なイベントが。


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ブルートレインが洗車機を通過する様子を見学。


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高所作業車に体験乗車。


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「レールスター」と呼ばれる軌道自転車(災害時の時などにこれに乗って線路の点検をする)の乗車。


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E231系湘南新宿ラインの運転席に座ってドアの開閉をしたり車掌体験。
485系「宴」(お座敷列車)の車内公開と運転台公開。
グッズ販売にNゲージ運転会にミニゲーム大会。
ミニゲーム大会はダーツとストラックアウトの2種。
それぞれ当たった数によって景品がもらる。
はーちんがダーツをがんばってくれたおかげでSUICAペンギンのリストピローがもらえた!
ストラックアウトではサボ(電車の方向幕)がもらえた。

最後のまた電車に乗って品川駅へ。途中洗車機通過のおまけつき。

最初は「2000円ってちと高いかな?」と思ったけど、500円の食事券もついて記念品もたくさんもらえて貴重な体験をいっぱいできて、十分元はとれた!って感じ。大満足。

はーちんもかなり楽しかったらしくて「またつぎ、いきたい!こんどいつあるの?」と言っていた。

とりあえず今日は涼しくて雨も何とかイベント中は持ちこたえてくれてよかった。
これが炎天下のなかだと思うと・・・。

あと、どこへ行ってもJR東日本の人が笑顔で挨拶して下さり、親切に応対して下さって気持ちがよかった。
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・・・


そして。
東京駅に行ってドクターイエローの追っかけ。


電車づくしの1日だった。

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・・・


本日の戦利(?)品
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記念品+グッズ販売で買ったドクターイエローのマグネットシートとシャーペン。
性懲りもなく電車とバスの博物館へ。
お目当てはプラレール運転会。

ものすごく凝ったプラレールのレールが組んであり、そこに持参したマイプラレールもしくは貸出用のプラレールを走らせるイベント。

大人にとっては、走らせる「だけ」のイベントなのだが、子どもにとっては違うらしい。
みんな目をキラキラさせながら真剣にプラレールを走らせている。

はーちんもコーフンした面持ちで何度も並んで、持参したプラレール(今回のはーちんセレクトはサウンドドア開閉山手線と私が選んだイベントでゲットしたバッタもんくさい(笑)一般発売していないプラレール)と貸出用のプラレールを走らせていた。
大人にはよくわかない。
でも、バッタもんくさいプラレールが周囲の注目を浴びていて愉快だった。

工作教室もあり。
切符のロール紙(駅の券売機で販売される切符はロール紙に印字されカットされて出てくるとのこと。)の芯を利用した小物入れを作った。

お土産に色鉛筆とクレヨンのセットまでもらえて、ちょっと嬉しい1日だった。

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横浜市営地下鉄の川和車両基地見学に行ってきました。

来年新線が開通し、新型車両が登場するのでそのお披露目です。
100名募集で当選した人のみのちょっと貴重な体験。

普段は入ることのできない車両基地にドキドキ。
陸送されてきた新型車両とリニア部分の台車を接続して走行可能にするのがメインイベント。

線路に使われている石やレールの展示があったり。
検修庫のなかを見てまわれたり。

交通局の方たちも親切に説明してくださって、勉強になりました。
大人の自由研究。

余談。

炎天下のもと、めちゃくちゃ暑かったです・・・。
暑さ対策の秘密兵器に首を冷やすために巻きつけて使う首用アイスノンを持参。
はーちんの首に巻きつけておきました。
麦わら帽子に首アイスノン。その格好でフェンス越しに地下鉄を見つめる3歳児。
「あの、ちょっと撮らせていただいていいですか?」と多分ローカル局の取材と思われる
カメラを抱えた女性が。
私ははーちんのことが撮りたいんだと思ったので「いいですよ。」と答えると、「お母様も一緒に。」
ええ。撮られましたわよ。
麦わら帽子に首アイスノンで地下鉄にがぶり寄りの子どもとデジタル一眼で地下鉄を撮りまくる母との睦まじい光景を・・・。
恐ろしくてどこの取材かさえ聞く気力がなく。
どこかであんな間抜け面が公開されているのかと思うと・・・脱力。

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横浜土産といえば崎陽軒のシウマイ!

崎陽軒のシウマイ工場の見学へ行って来ました。


何で工場見学かって?
私、社会科見学が大好きなんですよ。
オトナの社会科見学。
今までにもビール工場見学、ワイン工場見学、酒蔵見学といろいろ行って参りました。
え?酒ばっかりだって(笑)?

あとは、単純に崎陽軒のシウマイが好きなんで。
工場見学ができると知って、これは行かねば!張り切って行って来ました。


・・・


3か月前から予約可能なんだけど、私が申込の電話をかけたところ、ほぼ3か月先まで予約がいっぱい!
結構人気らしいです。

工場兼事務所の入口に入ると、崎陽軒のマスコット「ひょうちゃん」がお出迎え。

会議室のようなところに通され、まず大きなスクリーンで崎陽軒の歴史やシウマイのできるまでの映像を鑑賞。

次に係りの人の案内で、過去につくられたお弁当やシウマイのパッケージ、歴代「ひょうちゃん」の醤油入れ全種、「ひょうちゃん」非売品グッズ等の展示品を見て、工場の生産ラインの見学です。

見学者通路からガラス超しにシウマイが作られる様子を見下ろします。

ひき肉とホタテが混ぜ合わさったシウマイの具が、機械に搬入され、1個ずつ皮に包まれ、シウマイに成形されていく・・・。

成形されたシウマイが、ベルトコンベアに乗って運ばれ、蒸し器に入れられていく・・・。

蒸しあがったシウマイは個数に分けられ、放送されていく・・・。

機械が黙々と働く様子と、どんどん作れていくシウマイに感動。

そして、先程の会議室に戻って、待ちに待った試食の時間!
非売品の「ひょうちゃん」小皿に、普通のシウマイが2個と特選シウマイが1個。あと月餅が半分。
「崎陽軒横浜工場へようこそ」と書かれた特製おしぼりや冷たいお茶まで用意され、至れり尽くせり。
お味のほうは・・・美味しい!
いつもよりも美味しい気が。作りたてだからなのかな?

最後にお土産として、「ひょうちゃん」の醤油入れをもらって帰りました。


涼しい中、ちょっとお勉強できて、試食までできてとても楽しかったでした。


・・・


おまけ。
崎陽軒トリビア。

・「ひょうちゃん」の作者は「フクちゃん」でおなじみの漫画家の横山隆一。横山自身が崎陽軒のファンだったらしい。醤油入れのデザインは全部で48種ある。
・その後原田治がデザインを引き継いでいたが、原田版は平成15年に終了。現在はまた昔の横山版に戻っている。
・ここ数年は12月1日から25日まで特別にクリスマス限定版の「ひょうちゃん」が登場。普通の「ひょうちゃん」に交じってランダムにシウマイの箱に封入されている。
・だが、上記のようなランダムに封入だといくつ買ってもクリスマス限定版に当たらない人がいるため、23日から25日の3日間はすべてクリスマス限定版が封入される。(今年もやります!と係りの方が言ってました。)
・「シュウマイ」でなくて何故「シウマイ」なのか?
「ウマイ」という文字が入っているダジャレ説と「シウマイ」の生みの親の当時の社長が訛りがあって中国語の「シャオマイ」を「シウマイ」と筆記したという説がある。ダジャレ説のほうが有力らしい。


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横浜市歴史博物館で開催されている「乗り物・おみやげでたずねる 昭和30年ー40年代の旅 よみがえる旅のキオク」という展示を見て来ました。

初代新幹線の座席、寝台車のベッド、切符、駅弁の包み、昭和30−40年代当時の各地のお土産(ペナントや置物等)等々から、古き良き時代の旅のキオクをよみがえらせようというもの。

30年代はまだ生まれておらず、40年代だって記憶なんて全くないのだけど。

昭和の香りに満ちていて、すごく懐かしかったです。

修学旅行専用の列車!
そうそう、小学校の時、これに乗って日光に行ったよ。

新婚旅行専用列車!
そんなのがあったなんて。

プラスチック製のお茶の容器!
懐かしいなぁ。
小さい頃おばあちゃんのうちに新幹線で行く時、必ず飲んだなぁ。熱くて持ちづらいんだよなぁ。

お土産のへんなお人形の置物にペナント!
あった!あった!こんなやつ実家に。
あれ、どこいっちゃったんだろう?


旅のキオク――。

いつだって。
どきどきしてわくわくして。
楽しくて。嬉しくて。
忘れられない心の宝物。



・・・


そして粋なはからい。
博物館の半券を持っていくと、近くのショッピングモールの屋上にある観覧車に無料で乗車。

最後はしばしの空の旅へ。



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はーちんの絵本読み。

もりたろうさんのじどうしゃ もりたろうさんのじどうしゃ
おおいし まこと、きただ たくし 他 (1969/06)
ポプラ社

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しょうぼうじどうしゃじぷた しょうぼうじどうしゃじぷた
渡辺 茂男、山本 忠敬 他 (1966/06)
福音館書店

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のりものにいっぱいのったんだよ のりものにいっぱいのったんだよ
柴田 晋吾、樋泉 雪子 他 (1989/12)
偕成社

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今日は乗り物の日みたいです。


私の本読み。

山川日本史総合図録 増補版 山川日本史総合図録 増補版
笹山 晴生 (2007/04)
山川出版社

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日本史やり直し!
学生の頃にもっときちんと勉強しとくんだったと後悔・・・。



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今日ははーちんと一緒に近所の公園のプールに。

屋外プールなんていつ以来だろう?

10年ぶりくらいに着た水着は何だか恥ずかしくて。


・・・


青い空。

白い入道雲。

じりじりと照りつける太陽。

プールの消毒液の匂い。

蝉の鳴き声。

プールの水はゆらゆらと乱反射。

見上げた空はいつかの夏の空と似ていて。

何だかこどもの頃に戻ったみたいだ。

プールを出たら、しゃくしゃくとかき氷。

おうちに帰ったら、お昼寝。

水のなかに落ちていく夢。

ああ。

夏が笑ってる。


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8月12日まで東京国立近代美術館で開催されている「アンリ・カルティエ=ブレッソン 知られざる全貌」展を見に行ってきました。

ブレッソンは大好きな写真家のひとり。
こんな大大的な写真展はなかなか日本では見れないかも・・と思い、子連れで行ってきました。

見に行ってよかった!
何かうまく感想が言えないんだけど。
自分でも「何か」を撮りたくなった。
到底足元にも及ばないんだけど。
いい作品っていうのは他の人の脳みそを刺激するんだよね。


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「アンリ・カルティエ=ブレッソン 知られざる全貌」
8月12日まで 東京国立近代美術館
http://www.momat.go.jp/Honkan/Henri_Cartier-Bresson/index.html#event



・・・


私の用事につき合わせてしまったのでお詫びの意味を込め、はーちんを葛西にある地下鉄博物館へ。

ここは東京メトロの地下鉄についての博物館です。

昔の丸ノ内線の車両が展示してあったり(中に入れます。)、運転シュミレーションがあったり、Nゲージをつかったパノラマ模型があったり、地下鉄のできるまでがよくわかる展示があったり。

電車好き、地下鉄好きにはたまらんスポット!

横浜に住んでいるので、普段あまり東京メトロに乗ることのないはーちんもかなり大コーフンでした。
(地下鉄博物館に着くまでは「おなかすいた。」「だっこ!」の連発だったのが、一歩足を踏み入れた途端、目がキラリーン(笑)。「お腹が空いたからお昼にしようよ。」という私の言葉を無視して館内を走りまわっておりました。)

館内には飲み物と軽食(菓子パンやスナック菓子)の自動販売機が設置してある休憩室があり、お弁当の持ち込みも自由。

暑い日は、こういうところで涼みながら勉強しながら、1日過ごすものいいなぁと思いました。


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はーちんの絵本読み。

夏休み昆虫のかんさつ (科学のアルバム 別巻) 夏休み昆虫のかんさつ (科学のアルバム 別巻)
小田 英智 (1975/01)
あかね書房

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蝉取り、カブトムシの飼育、ザリガニ釣りと生き物大好きのはーちん。
親は大変・・・。

こんとあき こんとあき
林 明子 (1989/06)
福音館書店

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林明子さんの絵って本当に、見ていてほっとさせられるというのか、大好き!
この絵本もなつかしいような、せつないような。
健気な「こん」に思わず目頭が熱くなりました。


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私の本読み。

街角のオジギビト 街角のオジギビト
とり みき (2007/01)
筑摩書房

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これ、ホント面白かったです。
街角に何気なくある工事中の看板の絵。
それについて真剣マジメに考察してあります。


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毎日炎天下のなかでこどもと公園遊びもちょっとツラくなってきたので、横浜のみなとみらいにある「ボーネルンド あそびのせかい」へ行ってきました。

ここは玩具ショップの「ボーネルンド」が運営している有料の室内遊戯場です。

利用料金は、こどもは最初の30分600円。
以降10分毎に100円の延長料金が発生します。
大人は施設使用料として200円かかります。

登録無料のボーネルンドの会員もしくは、登録料100円の「あそびのせかい」専用の会員になると、最初の600円が500円になります。

その他、回数券、平日フリーパスがあります。

私は無料の会員になって親子で700円払って入場。
「ちと高い?」と思いつつ、靴を脱いでなかに入ってみると・・・。
「うわぁぁ。すごい!」

ボールプールはあるわ、おままごとのスペースはあるわ、大きなエアマットの上を飛び跳ねるコーナーはあるわ、木製の列車のおもちゃはあるわ、赤ちゃん向けのコーナーはあるわ、何と室内なのに砂場まで!

こりゃ、ちょっと高くてもこどもは大満足だ!

それでもって冷房の利いたところで、こどもを衛生的に遊ばせることができて、ママも楽チンだわ。

私も童心に返って、はーちんと一緒にエアマットを飛び跳ねてきました〜。楽しかったぁ♪



今のこどもは幸せというのか、贅沢というのか・・・。
楽しいながらも、やっぱりお日様の光をいっぱい浴びて、夏は暑く、冬は寒く、自然のなかで遊ぶのがいいかな、なんて思ったりもして。


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洋服のコーナーもありました。
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赤い洋服を着てままごとに励むはーちん。
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室内砂場。時代は変わったもんです。



・・・



帰りに寄ったランドマークの横浜みやげの店でみつけました。


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目玉のおやじ汁とねずみ男汁・・・。

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目玉のおやじ妖怪キャンディー・・・。


何故に横浜みやげ・・・???

味はふつうにゆずはちみつと甘夏みかん&はっさくでしたよ。
他に猫娘汁とか妖怪珈琲とかがありました。

キャンディーはいちご味でひとつだけ激辛味が入っているというもの。

思わず購入。
でも自分で食べる勇気はないので、夫の友人の変わったもの好きの人に送りつけました(笑)。北海道までわざわざ。ひでー奴(笑)。


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