今日はぐりとぐらの人形のご紹介。

これは私の手作りです。
![]() | いっしょにつくろう―絵本の世界をひろげる手づくりおもちゃ 高田 千鶴子、小林 義純 他 (1994/10) 福音館書店 この商品の詳細を見る |
この本を見て作りました。
作ったのはずいぶん前のこと。
当時本屋さんで働いていたので、そこの絵本売り場に飾ってありました。
私が辞めてからも飾ってもらっていたのですが、いろいろ事情があってそこの支店が閉まることになり。
ちょうどはーちんが生まれて間もなくの頃だったのですが、後輩の子が出産祝いと一緒に私のところに送り戻してくれました。
箱を開けると、自分がちくちくと縫ってつくったかわいい子たちが・・・。
思いがけない「再会」!
すごく嬉しかったのを覚えています。
ちなみにこれは、カラー軍手をもとにして、服はフェルトで作ってあります。
地元の図書館で飾ってあるのを見て、職員の方に「これどうやって作るんですか?」と訊ねて、上記の本を教えてもらって作りました。
私は正直なところあまり裁縫は得意ではないのですが、熱意で何とかがんばりました!
このカテゴリでは、絵本に関するグッズを紹介していきたいと思います。
まずはこれです。


福音館の懸賞で当たった「ぐりとぐら」のバッグです。
2002年はじめに「ぐりとぐら」のキャンペーンが行われ、「ぐりとぐら」の本の中に応募の葉書が差し込まれていて、その応募葉書を送ると抽選で当たるというものでした。
「ぐりとぐらのおおそうじ」を買って応募し、見事当たりました〜!
ちょっと自慢ですっ!
もったいなくて1度も使ってません。
その応募葉書に確か「こどもが生まれたら、一緒に「ぐりとぐら」を読みたいな」という感想を書いた記憶があります。
あれから数年。
今こうして、その本を自分のこどもと一緒に読んでいると何だか不思議な気がします。
まずはこれです。


福音館の懸賞で当たった「ぐりとぐら」のバッグです。
2002年はじめに「ぐりとぐら」のキャンペーンが行われ、「ぐりとぐら」の本の中に応募の葉書が差し込まれていて、その応募葉書を送ると抽選で当たるというものでした。
「ぐりとぐらのおおそうじ」を買って応募し、見事当たりました〜!
ちょっと自慢ですっ!
もったいなくて1度も使ってません。
その応募葉書に確か「こどもが生まれたら、一緒に「ぐりとぐら」を読みたいな」という感想を書いた記憶があります。
あれから数年。
今こうして、その本を自分のこどもと一緒に読んでいると何だか不思議な気がします。
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